7/04/2012

イチローが12歳で書いた話題の作文








『ぼくの夢』

愛知県西春日井郡 とよなり小学校

6年2組 鈴木一郎

ぼくの夢は一流のプロ野球選手になることです。

そのためには、中学高校と全国大会に出て活躍しなければなりません。

活躍できるためには練習が必要です。

ぼくは、3歳のときから練習を始めています。3歳から7歳までは半年くらいやっていましたが

3年生の時から今では、365日中360日は激しい練習をやってます。

だから1週間中で友達と遊べる時間は、5~6時間です。

そんなに練習をやっているのだから、必ずプロ野球選手になれると思います。

そして中学、高校と活躍して、高校を卒業してから

プロに入団するつもりです。そしてその球団は、中日ドラゴンズか西武ライオンズです。

ドラフト入団で契約金は1億円以上が目標です。

ぼくが自信があるのは投手か打撃です。

去年の夏、ぼくたちは全国大会に行きました。

そして、ほとんどの投手を見てきましたが、

自分が大会NO1選手と確信でき、打撃では県大会4試合のうちホームラン3本を打ちました。

そして、全体を通した打率は5割8分3厘でした。

このように自分でも納得のいく成績でした。

そしてぼくたちは、1年間負け知らずで野球が出来ました。

だからこの調子でこれからも頑張ります。そしてぼくが一流の選手になったら、

お世話になった人に招待状を配って応援してもらうのも「夢」のひとつです。

とにかく1番大きな夢は、プロ野球選手になることです。